古河市について

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総人口(平成28年8月1日現在)

144,352人

沿革・変遷

平成17年9月12日、古河市・総和町・三和町の1市2町が合併して「古河市」が誕生いたしました。
(面積 123.58㎢)
「万葉集」や「吾妻鏡」に名前が出てくるなど、その歴史は古代にさかのぼります。中世の室町時代、近世の江戸時代においても関東の政治・文化の中心のひとつとして栄えました。
明治初期、廃藩置県により古河藩は、古河県、印旛県、千葉県へと編入、最終的に明治8年に茨城県へと編入され、明治以降は製糸業が産業の支えとなっていました。

市の花

ハナモモ

●ハナモモ
古河城主が地域を豊かにするために育てさせたのが古河のモモの始まりといわれ、歴史的にも関わりの深い花です。
「桃まつり」には市内外より多くの人が集まるなど知名度も高く、その鮮やかさは、風格や希望に満ちた古河市を象徴し
古河市のさらなる発展を象徴しています。

古河市 観光おすすめコース

「こがナビ」でモデルコースを紹介しています。

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共催

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